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掲載の商品は車載には対応していません。 |
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LC-42DS5は「JIS C 61000-3-2適合商品」です。 |
| (注1) |
(1)はディスプレイ部+スピーカー部+スタンド部、(2)はディスプレイ部(スピーカー部含む)。 |
| (注2) |
年間消費電力量とは、省エネ法に基づいて、型サイズや受信機の種類別の算定式により、一般家庭での平均視聴時間(4.5時間)を基準に算出した、一年間に使用する電力量です。年間消費電力量はAVポジションを「標準」として測定しています。 |
| (注3) |
ダンボール材や再生発泡スチロールの使用など。 |
| (注4) |
室温25℃で、明るさを「標準」に設定して連続使用した場合、明るさが半減する時期の目安。 |
| (注5) |
画面を正面から見た場合。明室コントラストは室内照度が200ルクスの時のコントラスト比(JISが定める居間での団欒、娯楽時の照度基準は300〜150ルクス)。 |
| (注6) |
JEITA規格準拠(コントラスト比10:1が確保できる角度)。 |
| (注7) |
アナログRGB入力端子搭載(アナログRGB端子付きPCとの接続には市販のミニD-sub15ピンケーブルが必要です)。DVI-D端子付きPCとの接続には市販のDVI-HDMI変換ケーブルを使用して、HDMI端子に接続してください。 |
| (注8) |
AV入力(RCAピン)との切換式。 |
| (注9) |
AV入力とS映像入力を同時に接続した場合、S映像入力が優先されます。 |
| (注10) |
DVI-D対応。DVI-HDMI変換ケーブルをご使用下さい。480i/480p/1080i/720p/1080p対応。 |
| (注11) |
D端子入力、HDMI入力、PC入力には対応していません。 |
| (注12) |
ビデオ入力、録画出力、モニター出力を切り換える方式です。 |
| (注13) |
i.LINK(TS)端子はハードディスクレコーダー、ブルーレイディスクレコーダー、ハイビジョンビデオカメラ、D-VHSとの接続でご使用ください。機種によっては、接続しても認識、操作できない場合があります。DVDレコーダー、デジタルビデオカメラのDV端子、PC(パソコン)、PC周辺機器の端子などは仕様が異なりますので対応していません。 |
| (注14) |
ヘッドホンをご使用の際は、スピーカーから音が出ませんが、設定により出すことも可能です。 |
| (注15) |
デジタル放送の双方向通信用端子(10BASE-T/100BASE-TX)。 |