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掲載の商品は車載には対応していません。 |
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LC-52GX3Wは「JIS C 61000-3-2適合商品」です。 |
| (注1) |
(1)はディスプレイ部+スピーカー部+スタンド部、(2)はディスプレイ部(スピーカー部含む)。壁掛け用モデル(LC-52GX35)の寸法、質量は(2)になります。 |
| (注2) |
年間消費電力量とは、省エネ法に基づいて、型サイズや受信機の種類別の算定式により、一般家庭での平均視聴時間(4.5時間)を基準に算出した、一年間に使用する電力量です。年間消費電力量はAVポジションを「標準」として測定しています。 |
| (注3) |
ダンボール材や再生発泡スチロールの使用など。 |
| (注4) |
室温25℃で、明るさを「標準」に設定して連続使用した場合、明るさが半減する時期の目安。 |
| (注5) |
画面を正面から見た場合。明室コントラストは室内照度が200ルクスの時のコントラスト比(JISが定める居間での団欒、娯楽時の照度基準は300〜150ルクス)。 |
| (注6) |
JEITA規格準拠(コントラスト比10:1が確保できる角度)。 |
| (注7) |
DVI入力時、IrSS™入力時は、2画面にできません。アナログ放送とアナログ放送は2画面にできません。 |
| (注8) |
HDCP対応。別途ケーブル、変換ケーブルが必要です(DVI端子付きPCとの接続には、市販のDVIデジタルケーブルが、RGB端子付きPCとの接続には、市販のDVI/15ピンミニD-sub変換ケーブルが必要です)。LC-52GX3Wは1,920×1,080にも対応。 |
| (注9) |
AV入力(RCAピン)との切換式。 |
| (注10) |
AV入力とS映像入力を同時に接続した場合、S映像入力が優先されます。 |
| (注11) |
D端子入力、HDMI端子入力、PC入力には対応していません。 |
| (注12) |
ビデオ2入力との切換式。モニター出力(録画出力)との切換式。 |
| (注13) |
i.LINK(TS)端子はハードディスクレコーダー、ブルーレイディスクレコーダー、ハイビジョンビデオカメラ、D-VHSとの接続でご使用ください。機種によっては、接続しても認識、操作できない場合があります。DVDレコーダー/デジタルビデオカメラのDV端子、PC(パソコン)、PC周辺機器の端子などは仕様が異なりますので対応していません。 |
| (注14) |
デジタル放送の双方向通信用端子(10BASE-T/100BASE-TX)。AQUOS.jp接続時にも使用します。 |